Sign in with Google. Free credits included.

まずチャットを開く。
サービスは中で選ぶ。

takawasi は、BudgetCode、NovelForge、ArticleForge、MemForge、TBA をひとつのAIチャットにまとめた個人向けワークスペースです。作業に合わせてサービスを切り替えると、TBAの実行ルートとMemForgeの記憶ルートも一緒に切り替わります。

Googleで続けるだけ 無料クレジットつき 個人利用向け 履歴と成果物を後から開ける
複数のAI作業パネルが並ぶtakawasi統合ワークスペースのイメージ
Service Routes

用途を選ぶと、チャットの中身が切り替わる

見た目だけのタブではありません。各サービスはTBA service routeとMemForge memory routeを切り替え、履歴・プロジェクト・成果物を分けて扱います。

予算上限と成果物を握りたい人へ

BudgetCode

B

実行ログ、予算上限、成果物確認を前提にしたコード生成ルートです。特定モデル名に寄せず、各社フラグシップ級の成果を1/10コストで狙います。

  • service route: budgetcode
  • project route: target_dir
  • LaunchPad成果物を右ペインで確認
AIに同じ説明を繰り返したくない人へ

MemForge

M

プロジェクトの前提、作業ルール、決定事項をAIが再利用できる形で保存する外部記憶棚です。MCPは https://memforge.takawasi-social.com/mcpmemory_* ツールを使います。

長編やシリーズを続けたい人へ

NovelForge

N

前回の設定、口調、伏線を持ち越して、シリーズ単位で物語制作を続けるルートです。

小説を書く
カテゴリ別に記事を増やしたい人へ

ArticleForge

A

カテゴリ、タグ、論調を揃えながら記事案、構成、本文を作る編集デスクです。

記事を作る
AI実行基盤を直接使いたい人へ

TBA

T

調査、設計、実行、記録を束ねるAI実行基盤です。MCPは https://engine.takawasi-social.com/mcptba_execute ツールを使います。

TBAを開く
How It Works

トップは入口。作業は/app/に集約。

初見は大きなCTAから2クリック以内にチャットへ到達。慣れた人はサービス指定URLをブックマークできます。

01

Googleで続ける

無料クレジットつき。CreditGateの同じログイン状態で各サービスを使えます。

02

サービスを選ぶ

/app/の左サイドバーでTBA、MemForge、BudgetCode、NovelForge、ArticleForgeを切り替えます。

03

履歴と成果物を戻れる場所に残す

最近のセッションは3日表示。重要な文脈はMemForge、生成物はLaunchPadで扱います。

Desktop Apps

専用アプリは、必要になったら後から。

最初の入口はWebの/app/に統一。デスクトップ版が必要な人向けに、最新Releaseだけを案内します。

Takawasi Desktop

複数サービスを横断する汎用ラッパー。

Novel / Article / Budget

創作、記事制作、予算特化コード生成の専用アプリ。

インストール時の注意

macOSはGatekeeper、WindowsはSmartScreenの確認が出る場合があります。公式Releaseから取得し、OSの案内に沿って許可してください。